001 僕は誰一人守れやしない
002 自分を犠牲にしてまでも守りたいものがある
003 花舞い散る中で願うことは
004 世界の果てに立つ者
005 頬杖をついて笑うあなた
006 空の青さに怖くなる
007 眠れない夜
008 死に急ぐ君を止める理由
009 臆病者の自分を変えたくて
010 雨上がりの湿気を含んだ小道
011 真っ赤な雨が降り注ぐ
012 怯えるように笑うしかない
013 眩しい光の中に飛び込んで
014 迷路のような世界
015 行き場のない想いをどうすればいい?
016 万華鏡のように
017 あなたのために涙すること
018 愛する者の為ならば
019 時計の針が逆回り
020 指先に灯る淡い光
021 二人で逃避行でもしようか
022 一握りの幸せ
023 こんなにも好きなのにね
024 思い出が頭の中を駆け巡る
025 耳を塞いで瞳を閉じて、世界を拒絶する
026 君と見上げたあの星空
027 生まれ変わったら、また君と、
028 花に囲まれて眠るのは
029 お姫様を守るナイト
030 雪のような、真白な肌
031 眠り姫を起こすには
032 夕焼けを川辺に座って見たあの日
033 グーで殴るか、パーで叩くか
034 一年ぶりだね、と笑って
035 空は繋がっているから
036 部屋で光る携帯電話
037 あの日から歯車は狂い出した
038 降り続く雪に手を広げて喜ぶ君
049 煙草の匂いに顔をしかめた
050 あたたかい手に涙が出る
051 無理して笑わないで
052 醜い嫉妬
053 分かっているんだ
054 強い腕に攫われて
055 君に捕まってみようかな
056 好きと気付くのにどれくらい時間がかかったか
057 愛することに理由なんていらない
058 もう一つの世界
059 ふわふわな綿毛に触れて
060 さよならの時間まであと……
061 私はこんなにも求めていたのに
062 泣くよりも、笑って
063 心の中にいるどこまでも醜い自分
064 不器用な笑顔
065 犬を思わせる、その、
066 曇り空の灰色が好き
067 壊れていくなにもかも
068 私が死んだら、あなたは
069 甘酸っぱい恋
070 初めてのキスは何味だっただろう
071 時間よ止まれ
072 「大丈夫だから」そう言ったじゃない
073 君の大丈夫だよは信用ならないな
074 音を奏でるのは他でもない君だから
075 哀しみの歌を紡ぐその口を塞いだ
076 雨の中、崩れ落ちる
077 機械のように感情なんて、
078 嫌いになれたらどんなに良かったか
079 ずっと抱きしめていてください
080 会えないと分かっていても会いたいんです
081 得体の知れない化け物
082 宝石の輝きのようだ
083 さようならじゃなくてまたね、だよ
084 どうすればいい
085 わたあめのような雲
086 クールな男と熱血な男、どちらがお好み?
087 俺の女宣言
088 永遠の片思い
089 威嚇してやる
090 勉強を教えてくださいませんか
091 期間限定彼氏
092 薬指に光る指輪
093 捕われの姫を救いに
094 だれかたすけて
095 人魚姫の恋に憧れる
096 電車の切符を握りしめた
097 インソムニアに苦しむ
098 憧れが恋に変わる瞬間
099 好きな子ほどからかいたくなる
100 月夜を翔る青年


(インソムニアは不眠症を意味します)




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